住職のメッセージ
思うところを徒然に語ってみました

住職のモットー : ウエディングドレスとタキシードの似合うお寺
            靴で入れて靴で帰れる本堂
            敷居の無いお寺 友達のような住職像 

住職の夢    : 60歳からはインドで布教したい
            インド人はカーストで縛られている。職業の選択は無く奴隷に生まれると一生奴隷
            生まれ変わっても奴隷と教えられている。彼たちに生まれ変わるところはお浄土だ
            私と一緒にいきましょうって伝えたいのです。
            草加布教所インド出張所建設計画 頭の中で起草中

若き頃の夢  : 海外開教ブラジル
            明治の富国強兵政策で海外で外貨を得るために農家のから海外労働者が移住した。
            ハワイカナダアメリカなどまたブラジルへも多くの移住者があり、直、お寺も建設された。
            移住者の心の支えとなり、日本から海外開教者として僧侶の派遣が続いている。
            ブラジルは国も離れており派遣僧侶が足りないと聞き及んでいて、志願しようかと思っていた。が
            家族に止められ国内で開教という事もあるからと、その時は留まっていたが、当時は東京を知らなかった。こんなことになっているとは。




 メールアドレス: jatam77 アット gmail.com、「@」を「アット」と表記しています。ご注意ください)